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          フィリピンのセブ島の銀行と退職者ビザ取得サービス

 
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ユニオンバンクの退職者ビザ無料アシスト・サービス
ユニオンバンクの主な預金商品と口座開設について
ユニオンバンクの元 本/金利保証ファンド商品について

銀行の私のオフィスです


































 

















































 





























 








































 























































ここで私がお手伝いしている銀行の紹介を少しばかり・・・

私が現在コンサルタントを務めているユニオンバンクをご紹介させて戴き ます。このページでは私どもの「退職者ビザ取得無料アシスト・サービス」について、その詳細を説明致します。銀行の通常窓口業務、普通預金や定期預金の口 座開設などについては「ユニオンバンクの主 な預金商品と口座開設について」のページをご覧下さい。

ユニオンバンク・オブ・ザ・フィリピン

というのが正式名称ですが、普通は左上の写真にもあるように単にユニオンバンクと呼ばれています。ユニオンバンクは資産総額、預金高でフィリピンの銀行中7番目、純利益 額では6番目に位置しています。対資産利益率(ROA)はフィリピンの全銀行中第3位、対時価総額利益率(ROE)においても全銀行中第6位となっていま す。

また英国ロンドンで発行されている金融業界紙「EUROMONEY」で、「アジアのベスト・カンパニーのひとつ」に選定され、アジアのベストバンクのカテ ゴリーではフィリピンの銀行として唯一ランクイン、第7位に選ばれています。

ユニオンバンクの顧客総数は240万、全支店数は186、そして2010年度にフィリピンのトップ3銀行入りという企業目標達成を目指して努力を続けてい ます。

(付記: ユニオンバンクはセブ日本人商工会議所 JCCI−CI の賛助会員です。)


ユニオンバンクはアボイティス傘下の銀 行

ユニオンバンクのオーナーはフィリピンの大財閥のひとつであるアボイ ティス・グループです。アボイティスは国内海運業の大手であり、ビサヤ電力やダバオ電力といった地方の電力会社、不動産開発会社、生命保険会社などを保有 しています。

退職者ビザ取得無料アシスト・サービスを行っています

ユニオンバンクはフィリピン退職庁の指定銀行のひとつに認定されていま す。そして単に指定銀行であるばかりでなく、ユニオンバンクは退職庁公認マーケッター(取次店)資格を持つ営業員を有しており、退職者ビザ定期預金口座開 設用の送金段階からビザ受給の最終段階までのトータル・アシストを無料で提供しています。
  
◆ 退職者ビザ取得に関する要件

退職者ビザの取得に必要な条件や書類は以下のとうりで す。

【取得条件】

@ 満35歳以上であること(扶養家族として配偶者と21歳未満の子供を同行可)
A PRA(フィリピン退職庁)指定銀行にUSドルで35〜49歳は5万ドル、50歳以上は2万ドルの退職者ビザ専用定期預金を開設すること。なお、 3人目の扶養家族から1人につき1万5千ドルの追加定期預金が必要。


年金受給者資格での取得条件】

@ 満50歳以上であること(同伴できるのは配偶者のみで子供は不可)。
A PRA(フィリピン退職庁)指定銀行に1万USドルの退職者ビザ専用定期預金を開設すること。     B 独身者は月800USドル以上(年額 9600USドル以上)、配偶者同伴の場合は月 1000ドル以上(年額12000USドル以上)の年金受給額があり、その金額が毎年本 国よりフィリピンに送金されていること。 C 上記の年金受給額とフィリピンへの送金を証明できる書類(例:社会保険庁の年金証書、外国送金依頼書の顧客控え)の提出。  

年金受給者の資格による申請では、 配偶者以外の扶養家族の同伴が認められておらず、フィリピン国内での就労も認めらていません。

外国送金依頼書の顧客控えはオリジナルでなくてはならず、加えて送 金目的の欄には「Pension Remittance」(年金送金)と明確に英語で記入されていなければなりません。

日本の年金支給機関からの年金額が明記された年金支給証明書は、その英訳書面と翻訳者の公証済宣誓供述書を添えて提出する必要があります。
                        
                                          
【申請必要書類】

・申請書 (家族全員各々につき1通)
・パスポート(家族全員)
・健康診断書(家族全員)
・写真(家族全員各々につき、2インチ四方の写真13枚が必要)
・指定銀行の預金証明書
・無犯罪証明書(配偶者並びに18歳以上のお子様も必要;日本の証明書とフィリピンの証明書の両方が必要)
・婚姻および出生証明書(配偶者・子同行の場合のみ)


【申請要件など】

・申請書:特になし
・パスポート:有効期間が6ヶ月以上残っていること
・健康診断書:フィリピン国内の医療機関にて退職庁規定の書式に記入してもらいます
・写真:サイズが2インチ四方のパスポート及び証明書用の写真です
・指定銀行の預金証明書:指定銀行より退職庁に直接送付されます

・無犯罪証明書: 日本の無犯罪証明書は「犯罪経歴証明書」と呼ばれ所轄の県警本 部刑事部鑑識課にて発行してもらいます。申請には1)戸籍抄本または謄本;2)住民票;3)パスポー ト;4)証明書の用途が確認出来る書類(退職者ビザ申請書など)が必要。申請時に指紋採取をし1〜2週間後に発行されます。フィリピン国家警察(NBI) の無犯罪証明書は「NBIクリアランス」と呼ばれ、申請にはパスポートと写真1枚が必要。

・婚姻および出生証明書:フィリピンの日本領事館に戸籍謄本を提出し、英文の婚姻証明ならびに出生証明書を作成してもらいます。そして更にそれをマニラの フィリピン外務省認証部で認証(Authenticate)してもらいます


【申請手数料など】

・申請手数料:1400ドル(本人)、同伴家族1名につき300ドル
・無犯罪証明書:日本の犯罪経歴証明書は無料〜500円位。フィリピン国家警察(NBI)の証明は1名あたり約500ペソ
・健康診断書:胸部レントゲン写真を含め1名あたり約500ペソ
・英文の婚姻および出生証明:いずれも1通550ペソ。フィリピン外務省での認証はマニラのエージェントに別途費用(1500ペソ)を支払って依頼しま す。
 
・申請書類送料:150ペソ (退職庁セブオフィスから同本庁への書類送付手数料です)


◆ 犯罪経歴証明書のフィリピン大使館での認証が必要になりました

上記 変更の説明を始める前に、「リタイヤメントビザを発行しているのは移民局でありPRA(退職庁)ではない」、という点に ご留意下さい。リタイヤメントビザを含めたすべてのビザ発行、並びに外国人の出入国に関する事項は移民局の管轄であって、PRAはリタイヤメントビザ及び その関連プログラムを管理・運営をしている、移民局とは別の官庁です。

その 移民局がPRAに対して2009年3月末に、「以降、日本の犯罪経歴証明書は在日フィリピン大使館で認証を取り付けてから提出するように」、と通告してき まし た。この認証がリタイヤメントビザ申請時に間に合わない場合申請者はPRAに、「後日(60日以内ないし最長1年以内)に認証済犯罪経歴証明書を再提出する」、という宣誓書 を提出することでビザを発行してもらいます。ですがこの宣誓書提出は、PRAが申請者の便宜を図るために移民局に対してこうじた「取り敢えずビザを発行さ せるための対処療法」に過ぎません。ですから60日、あるいは1年を経過した後、移民局がこの件をもう取りざたさなければ儲けものですが、「認証済犯罪経 歴証明書の再提出」を要求してくる可能性も否定できません。

PRA の見解は、「できるだけ認証は日本で済ましてきて下さい。ですが、どうしても不可能な場合は宣誓書を提出して戴いてビザ取得手続きを済ませること が出来ます」、というものですそして現在においても尚、移民局の「ビザ取得後の認証取り付け」に対する対応は見極められ ません。よって安全確実 を期すのであれば上記認証を取得したうえでビザ申請手続きを行って下さい。

犯罪 経歴証明書の認証は東京の六本木のフィリピン大使館あるいは大阪のフィリピン領事館で受けることができます。認証には犯罪経歴証明書の他にパスポー トが必要です。費用は3250円で、申請から受け取りまで約2週間かかります。申請書の受付は午前中で受け渡しは午後となっています。

ま た、犯罪経歴証明書は認証に先立って日本の外務省の公印確認を取り付ける必要があります。この公印確認の申し込み用紙は外務省サイトからダウンロード可能 です。また公印確認の申請は郵送でも可能ですので下記の外務省サイト、もしくは連絡先でご確認下さい。

公 印確認申請書を記入する際に注意して戴きたいのは、申請書には[公印名]と[発行年月日及び番号]を記入する欄があります。ですがそのいず れもが警察で受け取る(開封厳禁の)犯罪経歴証明書の封筒には記載されていません。警察で犯罪経歴証明書を受け取る際に、受付担当者から[公印名]と[発 行年月日及び番号]を聞いておくことが必要。(封筒内の証明書そのものには、両方とも記載されています。)

          http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/shomei/#1_2

          100-8919 東京都千代田区霞ヶ関2-2-1 外務省南庁舎1
         外務省領事曲政策化領事サービス室証明班
       電話03-3580-3311内 線23082855  

         540-0008 大阪市中央区大手前2-1-22
         外務省大阪分室(大阪府庁内3階)
         電話06-6941-4700

フィ リピン大使館領事館の住所は以下のとうりです。

フィ リピン共和国大使館  106-8537 東京都港区六本木5-15-5 (03)5562-1600 02

フィ リピン共和国総領事館  540-6124 大阪市中央区城見2-1-61 ツインピル MID タワー24F (06)6910-7881 83



退 職者ビザ取得手続きの実際例

ユニオンバンクの退職者ビザ取得無料アシスト・サービス をご利用になってのビザ取得手続きの一例を以下にご紹介しておきます。

◆ その1 − 日本での準備   

ユニオンバンクの退職者ビザ取得無料アシスト・サービスをご利用の際、セブ訪問に先立って日本で用意す る書類や手続きなどは次の通りです。

申請人本人だけでなく、扶養家族(配偶者と21歳以下のお子様)の申請も同時に行えます。扶養家族の同時申請がスケジュールの都合上不可能な場合、本人だ けが先に退職者ビザを取得しておき、後になって配偶者やお子様の申請を行うことも可能です。その場合申請時に扶養家族の申請手数料(1名300ドル)だけ を支払います。(註:2番目のお子様からは1万5千ドルの追加預金が必要です。)

   1  パスポートの原本(配偶者やお子様を同伴する場合は全員の旅券が必要)

   2  日本の警察署の発行す る犯罪経歴証明書(申請者、扶養家族を問わず、
      また18歳以上のお子様についても必要となります)


犯罪経歴証明書は県警や府警など、最寄の警察本庁にて発行してもら います。申請時に指紋採取をし1〜2週間後に発行されます。費用は無料の県が多いいようで すが、料金が必要となる県もあります。

申請時には必ずその用途を問われますので、退職庁用意の退職者ビザ申請書健康診断書用紙、及び弊 行用意の退職者ビザ取得要綱な どをご持参下さい。

また「犯罪経歴証明書」は本来、これを要請した外国の政府機関に直接渡されるものであり、開封厳禁です。開封されたものは直ちに無効にな りますので充分ご注意願います。



   3  配偶者やお子様を同伴する場合は戸籍謄本1通が必要
      (*セブの日本領事館で謄本から英文婚姻証明や英文出生証明を作成します)

   4  身分証明用写真:1名につき2インチ四方の写真が13枚必要
      (*日本で写真を用意されれば少し高くはつきますが、セブでの手間が省けて
      時間短縮が出来ます)

   5  退職庁に支払う申請手数料などの米ドル現金を用意する
      (*日本でドル現金を用意されればセブでの手間が省け、時間短縮が出来ます)
   
       申請手数料:                1400ドル (本人)
                                 300ドル (同伴扶養家族)

               例: 親子3人で申請の場合は1400+300+300=2000ドルが必要
       
*セブで必要となる諸経費については別途の「セブ現地経費明細」を 参照し
        て下さい)


   6  日本からユニオンバンクへの退職者ビザ定期預金用の送金
      (*日本からの送金方法については別途の「送金要綱」に 従って下さい)



◆ その2 − 送金時期とセブ訪問スケジュール   


1) 送金とその時期について


ユニオンバンクでは退職者ビザ専用米ドル定期預金開設に限り、送金受信用の口座を開設する必要はありません。ですが送金先
のユニ オンバンクでは受け取りに何の問題もなくても、送金元となる日本の銀行では「受取人口座なしのままでの送金」を拒むケースが数多く見受けられます。

この場合ユニオンバンクの担当営業員は、退職者ビザ申請者のパスポート情報、フィリピン国内住所、ビザ取得の為のフィリピン訪問日程などが確定していて間 違いがないのであれば、ビサヤ・ミンダナオ地区統括本部長/上級副社長に「口座開設特例扱い」の認可を申請します。上級副社長の承認が取り付けられれば、 預金額ゼロのままで臨時ドル普通預金口座を開設します。

送金に必要な時間は大手都市銀行の場合で通常48時間、約2〜3日 です。地方の都市銀行などで独自の経由銀行を通じての送金の場合ですと、ユニオンバンクでの受領確認に1週間近くかかるケースもありますので、日数には少 しゆとりをみておいて下さい。


また、ユニオンバンクは送金の受領を直ちに退職庁に報告する義務があります。従って送金から実際のビザ申請までにあまり長い日数を置かないようにスケ ジュールを立てる必要があります。特殊な場合を除き、日本からの送金後2週間以内にセブを訪れて申請手続きをすることをお勧めします。


2) 送金に代わる方 法について

退職者ビザ専用米ドル定期預金開設 に関し、都合上どうしても送金に頼れない方は日本から米ドル 建ての送金小切手を持参されて定期預金を開設することも出来ます。送金小切手(Demand  Draft)は日本の銀行が振り出す、受取人が退職者ビザ申請者となっている小切手です。作成費用は各銀行によりまちまちですのでご利用になる日本の銀行 にお問い合わせ下さい。

但し送金小切手にて
退職者ビザ専用米ドル定期預金開設の際は、最初の満期を最低でも60日以上に設定しなければなりません。これはフィリピン国外の金融機関 振り出しの小切手を換金し、受取人口座に入金するのに概ね35日の日数を必要とするためです。


3) ビザ取得の所要日数と航空券の手配について

退職庁は申請書類の受領からビザ発給までに概ね15日(土日を除いた作業日数)を要求しています。家族同伴の場合ですとこれに加えて、日本領事館セブ駐在 間事務所で戸籍謄本から英文婚姻証明書や英文出生証明を起してもらうために更に余計な日数が必要となります。

よって所要日数としては4週間程のセブ滞在が必要となりますが、実際のビザ取得にかかる日数はケースにより まちまちで一定ではありません。ですから航空券は帰りの日付がオープンであれば申し分ありませんが、それが無理なら帰りの日付が1回は変更 可能なチケットを購入するようにして下さい



4) ビザなし21日以内の滞在期間の延長について


フィリピン入国時は通常の場合すべて滞在期間が21日以内のビザなしエントリーとなります。入国 後直ちに退職者ビザ申請手続きに着手しても、例えば上記の英文婚姻証明や出生証明の作成、あるいは既述の送金手続きの遅れなどから入国後21日以内に退職 者ビザを受領することが出来ない場合があります。


退職者ビザ発給より先に滞在期間が切れてしまう場合、退職庁が申請者に代わって移民局での滞在期間延長手続きを行ってくれます。但し移民局に支払う滞在延 長に必要な手数料(1人あたり約3030ペソ)は申請者自身が負担する必要があります。



◆ その3 − セブでの取得手続き 


セブでの実際の取得手続きは概ね以下の通りです。第1項の在セブ出張駐在官事務 所での手続きを除き、2〜7迄全ての手続きをユニオンバンクの日本人コンサルタント兼退職庁公認マーケッターが同行してお世話致します。

   1  午前中に在セブ出張駐在間事務所にて英文婚姻証明(及び出生証
      明)取得の申請手続き (*家族の退職者ビザを同時申請する場合のみ必要)

   2  ユニオンバンクにて口座開設手続きと退職者ビザ申請用紙への記入

  
   3  NBIに赴き無犯罪証明書の申請をする 
      (受け取りは後日ユニオンバンクにて手配致します)
       
   4  病院もしくは医療クリニックに赴き健康診断を受け、胸部レントゲン写真を撮る
      (
診断書の発行は翌々日、受け取りはユニオンバ ン ク担当員が代行します)

- 申請者のすることはここまでですべて終了です -
- 定期預金証書はビザ発給時まで銀行でお預かりします -



   6  パスポートを含む申請書類一式と1400ドルの申請手数料を退職庁に提出

                    - ビザの認可を待つ -

   7  ビザ認可の連絡を受け、退職庁セブ支局に赴いてビザ受領、宣誓書に署名

註: NBIの無犯罪証明書の発行は申請後2週間の作業日数を必要とします。健康診断書取り付けにも実質3日の日数が かかります。取得手続きの期間を短縮なさりたい方はもし可能であれば、最初のセブ訪問時に両手続きを済ましておき、2度目の訪問時に退職者ビザを申請され ることをお勧めします。NBIの無犯罪証明書、健康診断書ともに取得後半年間は有効ですので、2度目のセブ訪問はその半年の間であればいつでも構いませ ん。


◆ 7000ドル相当の所持品輸入の免税特典について    


この身の回り品の輸入に関する免税特典は、退職 者ビザ受領時に初めて免税手続きに必要な要綱と書簡が与えられるものです。ですから退職者ビ ザを取得するより先に日本から荷物を送り出しても免税特典を受けることは出来ません。

免税特典を受けるにはビザ受領時に与えられる「誓約書」に署名、これを公証した後に退職庁に提出します。そのあと使用する運送会社から退職庁へ船荷証券と 梱包明細書を提出、退職者ビザ取得者は所持品である旨の宣誓供述書(公証必要)を退職庁に提出します。これを受けてフィリピン財務省より免税証書が発行さ れ、退職庁よりこの免税証書を受け取って通関時に提出することになります。

少し面倒な手続きですので、この免税特典ご利用をお考えの方は退職者ビザ取得時に退職庁係官より詳細をよく確認なさって下さい。



退職者ビザの詳細について

退職庁の退職者ビザ・プロラムならびに退職者関連サービスの全容については、フィ リピン退職庁のサイトをご参照下さい。退職庁サイトは昨今大幅に刷新されました。ですが諸手続きの具体的な内容については明確な記 載がないことが多いので、具体的な内容を確認なさりたい場合は下記のとお り、弊行まで直接お問い合わせ下さい。

退職者ビザに関するお問 い合わせ

退職者ビザ・プログラムのその他の内容や細則についてのお問い合わせは従来通り下記のお問い合わせ フォームをご利用下さい。また、下記アドレスの方に直接コンタクトして戴いてもかまいません。

UNIONBANK OF THE PHILIPPINES

CEBU BUSINESS PARK BRANCH
Cardinal Rosales Avenue Corner
Cebu Business Park, Cebu City

TEL: (032) 415-1410 ; Trunkline(内線) #4422
FAX: (032) 232-5396

Minoru Terao
Japanese Consultant

mterao@unionbankph.com

セブ・ビジネスパーク支 店

ユニオンバンクの退職者ビザ取得無料アシスト・サービスは下の写真にあ るセブ・ビジネスパーク支店にて行っております。この支店はユニオンバンクのメトロ・セブ地区の総括本部であり、またビサヤ、ミンダナオ地区の営業本部で もあります。


セブ・ビジネスパーク支店


左横側 - 交差点の角に位置してます
正面全景です


裏側の駐車場からの全景
正面前の通り-マリオットホテルが見え ます


ビジネスクラス・ラウンジの受付です
受付の裏側にあるラウンジです


ユニ オンバンクに関するお問い合わせ、ご質問はこちらのフォームをご利用下さい


上記お問い合わせフォームご利用に関して

お問い合わせフォームご利用の際は、送信前 にメールアドレスに間違いがないかどうかを必ずご確認願います。こちらからすぐにお返事を差し上げても、「配達不能」で戻って来てしまうケースが少なから ず見受けられます。どんなお問い合わせにも一両日中に必ず何らかの返答をさせて戴いておりますので、問い合わせ後3日経っても返事がない場合いは間違いな く「配達不能」のケースとお考え下さい。配達不能となったこちらからの返事は返信不能メール掲 示板のページに掲載されますので、そちらをチェックして下さい。


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